さかえクリニックのドクターを紹介!
経験豊富なドクターがそろっています。
お肌のトラブルに強いのが、さかえクリニック。
特徴はなんと言っても経験豊富なドクターが多いところ。
その代表を務めるのが院長の末武信宏です。
さかえクリニック院長の末武信宏を、ご紹介します。
さかえクリニック院長、末武信宏
![]()
院長 末武信宏
【ごあいさつ】
さかえクリニックを開院して10年目になります。
美容外科専門医の私が、美容外科医の本来の診療を見つめ新しい診療体系で患者様への医療サービスを行うことを決め、リスクがある治療を一切行わない診療方針でここまできました。
第88回日本美容外科学会では会長を努めさせていただきました。
さかえクリニックでは安全で効果が確実で責任をもって治療ができる診療のみを行っております。
流行な治療は何でも行うという診療姿勢はとっておりません。
当院では院長の末武をはじめ担当医が学術的に勉強し臨床的なトレーニングを積んで診療に当たります。
さかえクリニックでのアンチエイジング診療も多くの世界的アスリートの支持を受け、青少年のスポーツを通した社会貢献などスポーツ分野ではボランティア活動も続けております。
スポーツ選手育成として さかえクリニックトラッククラブ(陸上部)を設立しアテネ五輪日本代表選手の輩出、クラブチームとして日本一の選手層を持つ陸上部として大企業陸上部に挑んでおります。
患者様本位の治療を今後もしっかり続けていきますのでよろしくお願いいたします。
患者様へのスタッフの対応、担当医師の対応には十分配慮しておりますが、もしご不満な点がありましたら遠慮なくメールでかまいませんのでご指摘いただければ幸いです。
信頼できる診療を行っておりますのでお気軽にご相談ください。
![]()

- 第88回日本美容外科学会会長
- 日本美容外科学会認定専門医
- 日本美容外科医師会理事
- さかえクリニック院長
- 順天堂大学医学部 病院管理学所属
- 趣味・特技:ギター、格闘技
- ●昭和62年 3月 国立岐阜大学医学部卒業
- ●昭和62年 5月 岐阜大学医学部附属病院第一外科入局
- ●昭和62年 日本美容外科学会入会
- ●平成元年より大手美容外科全国主要都市クリニックにて研修
- ●平成3年 アジア最大規模を誇る長庚記念病院、形成外科、美容外科部長、蔡博士の指導下、日本国内で5万例以上の手術を経験 全国主要都市の大手美容外科クリニックで多くの若手医師を指導、チーフドクターとして活躍。
- ●故稲葉益巳博士(日本美容外科学会会長)を蔡博士へ紹介。
- ●日本と台湾の美容外科学会交流をサポート。
- ●平成7年、日本最年少の日本美容外科学会認定専門医に認定される。(33歳当時)
- ●数多くのオリンピック選手や日本代表アスリート、阪神タイガース、中日ドラゴンズ主力選手をはじめプロスポーツ選手の能力向上を指導
(2001年・2002年・鈴鹿8耐世界選手権 さかえクリニックチーム参戦!!)。 - ●プロボクシングトレーナ(JBC認定)として世界ランカーらを指導・治療して世界チャンピオン育成に努めている。
(2002年6月9日 杉田真教選手 世界ユースWBCスーパーバンタム級タイトル獲得) - ●オリンピック日本代表選手、日本記録保持者らを擁するさかえクリニックトラッククラブ総監督。 科学トレーニングとエナジーカラー理論で実業団日本一のチームを目指す。
●第88回日本美容外科学会会長 - ●日本美容外科学会認定専門医
- ●'96、'98、'99年度 ミス日本審査員
- ●日本美容外科学会医師会 理事
- ●プロボクシングトレーナ(JBC認定)
- ●さかえクリニックトラッククラブ総監督
- ●オリンピック日本代表選手 メディカルトレーナー
- ●プロ野球主力選手 メディカルトレーナー
- ●NASCARレーサー 古賀琢麻 サポーティングクラブ顧問/メディカルトレーナー
- ●NJKFウエルター級王者 笛吹丈太郎 メディカルトレーナー
- ●X-JAPAN リードボーカル Toshi ボディメイキング パーソナルトレーナー
- ●パンクラス初代ライト級チャンピオン 昇侍選手 専属トレーナー
第三回、国際美容外科学会にて
![]()
先日行われた第三回、国際美容外科学会に関するさかえクリニック院長・末武のコメントをご紹介します。
国内でも国際美容学会でも話題の焦点
二〇〇〇年四月、東京のホテルニューオータニで開催された第三回国際美容外科学会で、「当院における尋常性 瘡の治療とケミカルピーリングの臨床的効果」と題し、日本人では私が代表してケミカルピーリングについて英語で発表させていただきました。尋常性瘡とはニキビの医学用語です。発表後は、海外、とくに東南アジアのドクターたちから、治療法、薬品、器材などについて教えてほしいと大反響がありました。東南アジアの人たちの肌の質が、日本人によく似ているため、私の経験的データは、非常に参考になると話されていました。
ここ数年、国際美容学会はもとより、日本国内の数多くの学会においても、演題がずいぶん変わってきています。
以前にはケミカルピーリングについての学会発表は、ほとんどなかったのですが、最近になって、ケミカルピーリングとレーザー治療がとくに、国内外美容学会演題の大部分を占めており、まさにケミカルピーリングは話題の焦点といえます。 ケミカルピーリングの最大の特長は、劇的に、目に見えて変化を実感できるところにあり、これは化粧品やエステなどではぜったいに達成できない効果です。
治療された方は、高価な化粧品を使うよりも、エステへ行くよりもぐんと安上がりだと、異口同音におっしゃいます。
美しい肌を保つための投資費用としても、ケミカルピーリングの処置費用は、リーズナブルな額だといえるでしょう。 この治療法は、顔だけでなく、背中、前胸部、下腿、ビキニラインなど、全身の色素沈着にも素晴しい効果があります。
あらゆる医療機関の中で私自身が施術したケミカルピーリングの症例数は、中部地方では最も多いのです。




